あーもう可愛すぎて3人まとめて食べれる!!
なかまるがキャッキャしてるタッチのお守りをしてる(*´д`*)
KAT-TUNが外国で歌うの久々だー♪と思ってバンコク行ったときの映像引っ張り出して見てたんだけど、当時上の「こんばんは」のデカさがツボり過ぎて大爆笑してたこと思い出して、また地味に笑いが込み上げてきて苦しい。
1人部屋で笑ってるきょん乙!笑
後輩男子ふたり。平成生まれの奴らは(酔ってリボンつけたりして)とってもラブリーでかわゆい奴らです。
が。
ジャニヲタのくせして現実では目パッチリのジャニーズ系男子がダメな私(・∀・)
やっぱ男は目ぇ細くなきゃだな♪
お寿司のたまごが大きいと幸せ(*´ω`*)
一番最後に食べよ♪
ファンはKAT-TUNが好きだからこそ、何でも好意的に捉えたがるでしょ。
それは当たり前のことだけど。
所さんとか小林さんとか、特に好意的に捉える必要がないようなKAT-TUNという集合体に対して何の思い入れもない人たち(決して悪い意味ではなく)が、初めてKAT-TUNと接してみたときに感じる「KAT-TUN」というのは「意外と仲イイんだね」っていう評が多い気がする。
うん、それだけ。笑
楽しかったなぁ〜!!
べすとおぶカートゥンKAT-TUNはやっぱり沖縄かもしれない♪
ツアーで沖縄行ったときにロケ地回ったのも超楽しかったし、沖縄コンもめちゃめちゃ楽しかったし、ほんと沖縄は外さない(*´ω`*)
こーゆう発言する中丸ちょー好き!
ていうかなかまる大好き!←
さっきカツカツ最終回ようやく見たけど、3年前あんなにチャラっとしてたのかとビックリした!(゜∀゜)
当時はあれでも「もっとチャラ丸になれよー」とか思ってたのに!笑
いつもありがとーなかまる。
こんなにも愛されてるんだなと。
しみじみと感じてしまった。
ビックリした!今風呂でメンバーの最近のマニュアル読みながら、ウォークマンシャッフルして聞いてたら少クラのツキノミチがかかった。
仁「そうだなぁ。俺はアメリカ行って歌とか歌えたらいいなぁ」
信じる、とかそーゆう感じでもないのです。
ただKAT-TUNがKAT-TUNとして私達の目の前に存在する間は、「KAT-TUNを」応援しようってシンプル過ぎる考えに至っただけなのです。
亀「僕達6人!KAT-TUNこれからどんな道のりがあっても負けないでこれからもどんどん突き進んで行きたいです!今日は1人足りないんですけど、僕達6人でKAT-TUN!これからも応援してください!どうもありがとう」
タワレコ行ったら東方神起祭り開催中だったから東方神起ヲタに混ざって写真撮ってきたよ。
顔と名前すら一致しないくせに何やってんだ私(・∀・)